2022年10月22日土曜日

埼玉県三郷市、三郷駅前の越境蓋2種

今回は、JR武蔵野線三郷駅前にあった越境蓋2種の紹介です。

コンデジで撮影したのは三郷駅の北口のみ。

 

北口ロータリーの歩道、西にあるのは都章入り規格蓋。

すぐ隣が葛飾区なので、たいした距離でもなさそうですが…汗


東にあったのは、氷見市章入り雨水蓋でしょうか。

さいたま新都心駅近くにあった旧能都町(能都町)に次ぐ越境距離でした。(参照記事)



こちらのブログを3年近く放置していたら、2017年春~2019年3月中のg+時代の写真と一部写真が見つからない…汗
一部はスナップ写真を引っ張り出してもう一度スキャナーで取り込み…という事になったりして。

2022年10月15日土曜日

茨城県鹿嶋市、静岡県河津町、埼玉県川口市他にあった越境蓋

今回は、茨城県鹿嶋市、静岡県河津町、埼玉県川口市他にあった越境蓋についてです。

茨城県鹿嶋市の鹿島神宮参道に、なぜか茨城県旧新治村(左)と群馬県甘楽町(右)の排泥弁や制水弁がありました。

あまりにも近い場所にあったので、地図画像として越境距離を貼り付けます。


次は、静岡県河津町にあった長野県佐久市の旧市章入りの規格蓋です。

イラストギャラリーの越境蓋コーナーからの流用ですが、越境距離の地図です。


さらに、埼玉県川口市にあった東京23区の桜蓋です。


 コレ、どう考えても「川口市西新井宿」という住所を「西新井」と聞き間違えたとしか考えられません。

(おまけに泣く泣く合併してしまった旧鳩ヶ谷市の市境間近!)



2019年に撮影した越境蓋は群馬県桐生市にあった前橋市のデザイン仕切り弁のみ。


近隣の水道工事が完了し、現在は天満宮参道を訪問しても、現存しないかもしれません…汗


次回は、2021年以降に撮影した越境蓋についてをアップします。

2022年10月12日水曜日

復帰ついでにリンク等の見直し

マイナーな某snsやyahooブログが終了してから3年経ってしまい、tumblrで「垢 b a n」をやらかしたので、リンクなどを見直しました。

自画像48ピクセル

強引に本体使用料の安いガラケーに機種変更してもうちょっとで3年を目前にして、やむを得ずスマホに乗り換えました。
今後、コンデジとスマホで撮影した写真を交互に載せる事もあるかもしれませんが、移行後の花写真ブログで未掲載のマンホール蓋写真は、(ガラケー付属カメラで)2013年11月~14年1月撮影の物が残っていて、2016年にガラケー用のSDカードを買いなおす前のスナップ写真とかも残っているけど、どうしようか?

また、気が向いたら、こちらのブログも更新します。

2018年1月15日月曜日

茨城県結城市のマンホール蓋類(2013年8月)

今回は、茨城県結城市結城で撮影したマンホール蓋類のうち、JR水戸線結城駅より北のエリアで2013年8月に撮影したものを紹介します。
(前回の記事、近日2014年9月に同エリアで撮影した蓋写真の記事もアップ予定)

まずは、結城市章入りの止水栓、二重丸タイプの配水弁など。


水辺公園~結城城址公園にかけてあったマンホール蓋類。
前回の散策時に撮影できなかったユリの消火栓角蓋も。


結城城址の解説板など。

2018年1月9日火曜日

茨城県結城市のマンホール蓋類(2013年7月)

今回は、茨城県結城市結城で撮影したマンホール蓋類のうち、JR水戸線結城駅より北のエリアで2013年7月に撮影したものを紹介します。
(近日、2013年8月と14年9月に同エリアで撮影した蓋写真の記事もアップ予定)

すぐ隣の茨城県筑西市(旧下館)を訪問してから、結城市を散策したので、日没近くの撮影になってしまいました。
まずは、結城市章入りの消火栓角蓋など。
(一部は回転などのレタッチを加えています)


次は、市の花ユリがデザインされたマンホール蓋(雨水蓋)と制水弁です。
(一部は回転などのレタッチを加えています)

(写真右上のオシャレな洋館?は病 院か、それとも?)

最後に、二重丸とそうでないタイプのユリの配水弁、結城市章入り給水弁、量水器など。

2017年7月26日水曜日

旧騎西町のデザイン蓋など

加須市旧市域の地味蓋(2013年4月撮影)も参照

今回は、埼玉県加須市にあるマンホール蓋のうち、旧騎西町エリアに設置されているデザイン蓋などを紹介します。

左上から、旧騎西町章入り白い汚水桝、町の花・藤がデザインされたマンホール蓋、左下は水マークの外周円五分割タイプの仕切り弁。

左上から、旧騎西町章入り空気弁、仕切り弁、左下は「V」の字が入った仕切り弁。
上記6つは、2013年4月に撮影。(13年6月に撮影した物は、2つのマンホ蓋ブログのいずれかにアップ予定)

こちらは、年度違いで撮影した(加須市騎西、中央公園周辺にあった)デザイン蓋のハンドホール版。

玉敷神社境内でご本人登場蓋を撮影。

以前から気になっていて撮影できなかったカラー版は、国道122号線沿いの山田うどん騎西店他の地点にあったようで…。

自転車で単独行動で訪問しようとすると、片道20km以上≒約1時間45分かかるのよね…結構な距離が。

2017年7月17日月曜日

加須市旧市域の地味蓋(2013年4月撮影)

今回は、埼玉県加須市(平成の大合併前の)旧市域で、2013年4月に撮影した物と、あったら面白い「架空のデザイン蓋」を紹介します。

まずは、(左上から)排泥弁と止水栓、旧市章入り量水器の蓋、(左下から)星に囲まれた消防車の消火栓蓋、内円が4分割された二重丸タイプの仕切り弁。


次は、(左上から)はなさき公園内にあった水道メータの蓋、上↑の写真と数字が異なる仕切り弁の蓋、(左下から)花模様っぽい空気弁の蓋、耐震性貯水槽の蓋。


最後に、2013年6月以降に加須市の各地を散策しても、いわゆるデザイン蓋を確認できなかったので、鯉のぼりの架空蓋のデザイン画です。