イチョウの葉が並ぶ汚水蓋(この写真はハンドホール蓋だったかも)がいわゆる「デザイン蓋」の定義に当たるものです。
(初期のブログ記事や第2回目の越境蓋の記事の小項目3つ目も参照)
このように、デフォルメされたイチョウの葉が並んでいると、名物である餃子を真横から見たものに見えてしまう人もいるようです。
だったら、静岡県浜松市や三重県津市(県庁所在地)に先を越されないうちに、「餃子」のデザイン蓋や消火栓&制水弁を作ってしまったほうがいいような…。
(↓以下の2点は、私が画像編集ソフトで再現したものですが、砂埃や車のタイヤでこすれた跡も必要?)
こちらは、市立美術館の駐車場にあった防火貯水槽の蓋。
来らっせで「(日替わり)お試し餃子セット」を食べる前に市街地で発見した消火栓の蓋。
おまけとして、ハニカム模様の市章入り汚水蓋と…
美術館敷地内にあった市章入り電気の蓋。
東武宇都宮駅前で「市章入りモルタル蓋」をよく見かけていたけど、2013年9月当時撮影してなかったような…?
2016年12月追記)宇都宮市上下水道局にて、マンホールカードの配布が始まったようです。 …というか、一番上に掲載した蓋が表側でしょうかね。
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